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天生酵素

「天生酵素」は海抜1050mの高地で作られている、「こだわりの酵素」なのです。

 

 

 

この酵素を作るためにわざわざ選んだ場所は、岐阜県飛騨の豪雪地帯です。この場所を選んだ理由は、一年中澄みきった空気覆われ、冬になれば大雪が降ります。

 

 

 

そのために雑菌が少なく地域全体が「クリーンルーム」と言って良いほどの清浄さを誇っているために、発酵するには最適な場所なのです。そんな最適な場所にこだわって作られた「天生酵素」は、原材料にもこだわっています。

 

 

 

「天生酵素」は地元飛騨地方でとれる野菜を中心に、70種類の原材料と28種類の発酵菌を使い、何段階にも分けて発酵させていく「多段階重合発酵法」により生み出されています。

 

 

 

また厳選された野菜を選ぶのも、納得のいく物がみつからなければ使わないという徹底ぶりなのです。原材料の選別にも一切の妥協を許さないという「こだわり」があるのです。

 

 

 

その「こだわり」は、建物や研究室にもあるのです。まず建物で言えば、消臭・殺菌効果がある「備長炭」を床下に敷き詰めているそうです。また「備長炭」のマイナスイオン効果によって、熟成を促進させる効果もあります。

 

 

 

また研究室には関係者以外の入室は一切禁止にしている徹底ぶり。このように「こだわって」作られた「天生酵素」は、日本伝統の発酵パワーを進化させた「健康食品」となっています。健康な毎日を送るためにも、こだわり抜いてつくられた「天生酵素」を飲んでみてはいかがでしょうか。